まずは、お気軽にお電話ください。
何もわからなくても状況にあわせて説明いたしますので、ご安心ください。
治療を受けるための準備、流れなどを説明させていただきます。お問い合わせについてはこちらをご覧ください。
Q&A
よくあるご質問についてお答えいたします。
【相談・治療について】総合医療相談には家族のみで行ってもいいですか。
ご家族様のみでもご相談いただけます。可能でしたら、ご家族様、患者様ご一緒に来院下さい。総合医療相談については、こちらをご覧ください。
【相談・治療について】費用はいくらかかりますか。また支払い方法を教えてください。
治療費用については、こちらをご覧ください。
お支払いは、現金以外に各種クレジットカードがご利用いただけます。
【相談・治療について】駐車場はありますか。
提携の駐車場はありませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください。下記のアクセスページ、「車でご来院の場合」をご参考にしてください。
【免疫細胞療法について】どんながんでも治療を受けられますか。
一般的ながん(いわゆる癌や肉腫)の方が対象です。
※白血病やT細胞型悪性リンパ腫などの血液系のがんは対象外です。
【免疫細胞療法について】抗がん剤治療(または放射線治療)を受けていますが、治療を受けられますか。
はい、受けられます。
ただし、抗がん剤の種類によっては体がダメージを受けてしまうため併用する場合は治療日程を確認しながら免疫細胞療法の予定を決めていきます。
免疫細胞療法を併用することで本来の免疫力を高め、抗がん剤治療(または放射線治療)の効果を上げることも目的にしています。
【免疫細胞療法について】副作用はありますか。
今のところ発熱以外明らかな副作用は認めておりません。ただし、まだ比較的歴史の浅い治療ですので、今後新たな副作用が報告される可能性はあります。
【温熱療法について】どんながんでも治療を受けられますか。
一般的ながん(いわゆる癌や肉腫)の方が対象です(悪性リンパ腫も、局所温熱療法、全身温熱療法ともに受けていただけます)。
※局所温熱療法は、頭部の腫瘍(脳腫瘍、眼球や鼻や頬のがん等)、白血病は対象外です。
※全身温熱療法は、脳腫瘍、白血病は対象外です。
【温熱療法について】局所温熱療法と全身温熱療法どちらを受けたらいいですか。
がんが1ヶ所に限定されている場合は局所温熱療法、がんが散在する場合は全身温熱療法という目安はありますが、どちらを選択するかは総合医療相談や温熱相談の際に医師がご説明しています。
【治療用検査・遺伝子検査について】リキッドバイオプシー検査では、採血量はどのくらいですか。
採血量は、30ml程度です。